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NPO法人だっぴ 若者と大人がつながることが、地域の未来を拓く

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だっぴに参加してどんな事を感じたのか、いろいろなご感想を頂いています。たくさんの感想の中から一部を抜粋してご紹介します。読んでいて胸が熱くなる感想ばかり、ぜひご一読を!


イベント参加者の声

色んな考え方の人や普段出会えない人に出会えて、これからの参考にしていきたいと思えた

就職活動中ではなく、もっと前に参加したかった

様々な人との出会い、様々な人生を聞いて刺激を受けた!!

人生の先輩方のお話を聞かせていただいて、転職する勇気をいただきました。全てではないけど、半分だっぴできたと思う。

まだ働いたことがない自分と、働いている社会人の方との間に大きなギャップを感じることが出来た。
その差について考えるきっかけとなった。

迷ってた人生の道が見えた気がする

自分の考え方とか生き方を整理できたように感じる

世代を問わない交流や、日常で出会うことのない人の話を聞けた

だっぴのおかげで最高のスタートが切れました!!

普段会えないフィールドの人に会えた!頑張っている人の言葉はとても重みがあります。

もっと時間が欲しいです(聞き足りない・・)。でもでも本当にいい空間!

10名というグループがとても話しやすく、ファシリテーターの方がたくさん話をつないでくれる中にも発見があった

ゲストの声

普段では絶対に話す機会がない人と出会い、話をすることが出来ていい!

新しい出会いがあった

若者のリアリティが伝わってきてよかった

沢山の人と出会え、色んな考えをシェアできたことが良かった。心が清らかになりました。自分が仕事をし始めた原点に戻ることが出来た気がします。

自分の娘や息子の世代の皆さんと、人生について語り合えたことが良かった

空気感が本当にいい、若い人たちの話がたくさん聞ける

参加者の表情と姿勢がとてもいい

ガチなところが良かった

参加者の皆さんがとにかく熱い

ゲストとしても、勉強になって、励みになった。

若いパワーをもらった

参加者の方の向上心に触れることが出来てよかった

いろいろな活動の人と会え、若い人のエネルギーを強く感じた

トークテーマの質問がよかった

いろいろな生き方やドラマを感じた!

進行がきっちりしていて好感が持てた

世代を超えて交流が出来た、生きる刺激をもらった

普段会わないような人との出会いがあった、色々な方と知り合えました!

色々な人の価値観、考え方、生き方に触れられて勉強になる。何歳になっても参加したいイベントです

良かった。ゲストなんだけど、私なんかの話を真剣に聞いてくれて嬉しい。いろんな考え方を聞けて勉強になったし、つながりが出来た

ゲストのジャンルの幅が広くていい

世代間で話を共有できるところが素晴らしい

岡山の未来をつくる人たちに出会えて刺激的でした!

普段まだ会ったことのない人と出会いの場。今日も多くの気づきに出会えた。

まっすぐな学生さんたちの瞳で、負けずに頑張らねば!と思わされました!

実行委員の声

実行委員の声に関しては、頂いた意見を全て掲載しています。
だっぴの活動を最も近くで見ているメンバーの意見から「だっぴの活動」をご理解して頂ければと思います。

Q1.だっぴの実行委員に参加して変わったこと、得られたこと

  • 世界が広がった。仕事以外で、一緒に泣ける仲間を作れたこと。
  • みんなと出会えた。岡山の色んな活動を知れた。すごい活動をしている人を身近に感じることができて、少し安心した。
  • イベントをする時のノウハウやファシリテーションなど多くの事を学ばせてもらった。
  • ひとりでやるより、「だれかとやりたい」と強く思うようになりました。“だれかとやること”は、時間がかかるし大変なこともたくさんあるけど、達成したときのよろこびは ひとりでやるよりとんでもなく大きいことを知りました。こんな仲間をつくれる場をつくりたいな。
  • 自分で動く、自分で決めるという強さを知りました。
  • やりたいことをやるために、具体的な方法が最初は全くわからなかったが、だっぴのノウハウを吸収し、それをなんとか自分なりの形にすることができた。
    それと何と言っても人脈が広がったこと。だっぴを通じて知り合った人たち、偏ることなく色んな人たちから学ぶことができた。 少しだっぴから離れて、自分たちでやりたいことをやる仲間もできた。
    後は個人的な事ですが、2年前、メンバーの人に誘われてだっぴに参加してから、立場のない孤独から抜け出し、やりたいことを一緒にできる、応援してくれる仲間たちに出会えた事に本当に感謝しています。スタッフのみんなと柏原さんに。
  • 人の輪がとても広がりました。特に、性別・世代を問わず様々なジャンルの人と柔軟に関わることができるようになったのが大きいです。
    岡山で魅力的に働いている多くの人に出会えたことで、大人になることが楽しみになりました。そして、岡山をとても好きになりました。
  • 参加者に影響(だっぴできる機会)を与えようとしている活動が、いつの間にか自分自身に影響を与えられていることに気づいたこと。たくさんの繋がりや、普段できない経験など。
  • 企画・運営は自分の成長に繋がっていることに気づいた。
  • 互いに学び合いながら高め合えるすばらしい人たち(スタッフ)に会えた。
  • 素敵な方々との出会いによって岡山や未来に希望が持て、前向きになれた。
  • 岡山にもっといたいと思うようになった。

Q2.特に印象に残っている経験、出来事など

  • 第1回目を作っていくときに、自分の意見を取り入れてもらえたこと。
  • イベント終了後にゲストリストを見返して、すごいイベントだなぁと感じたとき
  • 司会をしたこと。大勢の前で話すことが苦手だけど、最後だから自分も頑張ろうと思った。輪の中と外に実行委員がいて、みんなで一つの空間を作っている感じがすごく良いと思った。
  • ぷちだっぴ(仲間と企画の時に何回もテーマについて真剣に話し合ったこと、当日はもちろん、そこまでのプロセス)
  • はじめてきた子に、初対面のメンバーがはなしかけていたところ ➡司会をしていたわけではないけど、自然に輪にはいれるようサポートしていたこと
  • はじめて打ち合わせに顔を出したとき、みんなのエネルギーに圧倒されました。
  • 新しい物を生み出すワクワク感と緊張感と力みすぎない自然さにすごく刺激をもらいました。
  • 自分が企画制作したセクシュアリティだっぴ。
    だっぴで学んだものを初めて形にすることができ、そうやって仲間と作ったものが人に評価された事。それが展開し、現在も継続している。

Q3.だっぴの良さ、らしさなど

  • それぞれが自由に動けていること
  • メンバーが興味をもっていることの多様性
  • ゆるく熱い。
  • 学生から社会人まで幅広い世代の人に出会える。
  • メンバーから良い刺激をもらえる。
  • 年齢・立場・その他ラベルが関係なくなり、ひとりの人間同士で、価値観や考えを交換しあえるところ。誠実に自己や他者と向き合える安心感。等身大でいいところ。
  • 「ゆるさ」余白があるところがすき。
  • 参加者さんも自分の言葉で話せるところ、場が固くない。社会的な立場が上の方の人とだって友達になれちゃう
  • つくる過程がメンバーそれぞれの成長の場になってること
  • 「空気」。とてもいい雰囲気がここにあると思います。前向きになれる、素直になれる、自分で考える。皆が自立して柔軟に動いているからなのかなとおもいます。
  • 自分の住んでいる地域、岡山を活性化し、若者と大人をつなげるという内容はもちろんのこと、だっぴのすごさは、実行委員は若者が主体となって、完全に横のつながりで、派閥もなく、みんなが仲良く自分のスタイルで参画できること。
  • ゆるさ・一生懸命さ・誰でも受け止められるところ
  • 年齢、性別、所属に関係無くひとつの組織として、役割が存在し、個性を活かしたながら活動出来ていること。
  • 個性を隠して協調していくのではなく、個性を前面に出して協調していけるところ。

Q4.だっぴの課題だと感じていること

  • メンバーに、もっと笑いに貪欲なメンバーがほしい。
  • 不登校、ひきこもり、ニート、の人たちにも来てほしい。気軽に行こうかな、行っても大丈夫かな、と思えるような敷居の低さがあってほしい。
  • まだ届けたいところに届いていない(参加者さん) ・もっともっとみんなにだっぴの存在を知ってほしい。

Q5.だっぴを通して実現したいことや、やってみたいアイデア

  • 行政と市民の距離を縮めること
  • 若い人を応援したい。だっぴの記録を残したい。
  • 職人だっぴ 後継者不足と言われる伝統工芸士のお話聞いてみたい。ならではの職業病とか、なんでその道に入ったとか。
  • フレッシュマンだっぴ。大学新入生、新社会人
  • 国際だっぴ
  • 恋バナだっぴ
  • シニアだっぴ
  • 学園だっぴ、学校内の現役生と輝く卒業生が語りあう。各校で開催。
  • 森だっぴ、森、木材に関わるあらゆる業種の人を集めてみる。森を管理する人、木を切る人、 物をつくる人、売る人、使う人、、、皆が目指す未来とは?
  • 食だっぴ、食材を作る人、商品にする人、売る人、料理する人、食べる人、、皆にとって食とは?生きるとは?おいしいお料理を頂きながら!
  • 高校出前だっぴ。だっぴを授業に取り入れてもらいたい。
  • 若者と大人を引き合わせるハブとしての役割を具体的に遂行しつつ、だっぴを通してやりたい仕事を見つけた若者を、実際にサポートできるシステムを作りたい。

Q6.こんな団体であって欲しい

  • ゆるいときにはゆるく、真面目なときは真面目に。誰かの「これやりたい」をみんなで実現していくだっぴであってほしい。
  • 今のように、さらに柔軟で力強い組織

Q7.その他

  • だっぴに関わらせていただけたことで、様々なことを得ることができました。これからの未来につながる、とても貴重な1年間でした。本当にありがたいです。私にとって、だっぴは「成長できる場・学びの場」でした。素敵な友達もできたし、嬉しいです。
  • 若者にまかせサポートするのは本当にすごいと思います。
  • だっぴのみんなに会えて、一緒につくることができて、本気でいっしょにできる仲間がいることは かけがえなくうれしいことです。
    居場所を得たように感じています。
    これからも参加したときにもらったわくわくや、開けたような自由な気持ちを伝えていくことができたらいいなと思います。 それからいつかは「だっぴ実行委員」みたいな場をつくれたらいいな。