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NPO法人だっぴ 若者と大人がつながることが、地域の未来を拓く

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2010年に活動を開始して以来、私たちは多くの若者に地域の魅力的な大人との交流の場と、自身の将来を考える機会を提供してきました。
2014年からは、中学校・高校での多世代交流の実施が広がっています。 岡山の若者が様々な大人と出会える機会をより多く提供していくために、私たちは活動を支援して頂ける方を求めています。ぜひ、ご支援をお願いいたします。

ご支援により実現出来る事

中学生・高校生だっぴの実施


「中学生・高校生だっぴ」の実施地域は12市町村20ヶ所を超えました(2018年度現在)。各地域でこうした多世代交流の機会が継続し、若者と多様な大人がつながる社会を当たり前のものにしていきたいと思っています。

若者の挑戦を応援


「だっぴ50×50」「ぷちだっぴ」「テーマだっぴ」など、若者が大人と出会う機会を若者自身で創造していくチャレンジを応援してください。挑戦から学び、成長していく若者を、私たちは応援していきたいと思っています。

学校と社会をつなぐ


教育のコミュニティをつくっていきたいと思います。教育に関わる大人同士のつながりや学校と社会のつながりをつくることで、若者たちが多様な学びに出会える環境を目指します。これは、私たちだっぴにとっての挑戦でもあります。


ご支援方法

ご支援をご検討いただき、誠にありがとうございます。
ご支援には大きく3つの形があります。
ご希望の種類を選び、下のフォームからお申し込みください。

ご支援の種類 金額
賛助会員
(個人)
年5,000円(入会金無し)
賛助会員
(企業、団体)
年50,000円から
都度のご寄付 3,000円から

クレジットカードでお支払いの方


●賛助会員(個人)のお申し込み



●今回のみのご寄付


以下に金額を入力し、申込みボタンを押して下さい。決済画面に移動します。

銀行振込でお支払いの方


寄付メニュー各種をこちらからお申し込みできます。


ご支援お申し込みフォーム

ご支援のお礼

だっぴの賛助会員のみなさまには、ご支援のお礼に代えて定期的に活動・成果のご報告をお届けしています。

・活動情報のお知らせ(メールマガジン)
・年間の活動報告書送付
・毎年10月開催のチャリティーパーティーなど、各種イベント等のご案内

だっぴに参加した中学生の声



ご支援頂いた方の声

公益財団法人みんなでつくる財団おかやま 代表理事 石田篤史さん
公益財団法人みんなでつくる財団おかやま 代表理事 石田篤史さん
【自分らしく! ≠ 他と違う】
 自分には何が向いているのか、どんな大人になりたいのか?そんな風に悩んでいる若者もたくさんいます。いろいろな人に出会い、なりたい・目指したい自分をみつける、若者と地域の人の出会いのきっかけを提供するだっぴ。
人と違うことが個性ではなく、周りを気にせず、自分の興味のあることワクワクすることを掘り下げる。そんな自分らしさを探す場「だっぴ」にたくさんの若者や大人が参加できること応援しています!
アッパービレッジ有限会社 ムラカミヨシコさん
アッパービレッジ有限会社 ムラカミヨシコさん
一歩踏み出すことで、新しいヒトやコトと出会い、それが興味や関心につながり、何かを学ぶことができる…。参加する学生も大人もお互いに刺激し合って成長できる「だっぴ」は「人づくり」活動だと思います。
持続可能な社会を構築していくために必要な「場」として、これからも「だっぴ」を応援します。
松坂内科医院 医師 松坂英樹さん
松坂内科医院 医師 松坂英樹さん
とても楽しい出会いと学びと気づきの場。こんな場が岡山にあることを知った時はとても嬉しかったです。 まずは岡山中に広がることを期待しています。
微力ながら応援していこうと思っていますので、これこらも若い人たちの心に火をつけ続けてください。
富士ゼロックス岡山株式会社 営業推進部部長 山口光司さん
富士ゼロックス岡山株式会社 営業推進部 部長 山口光司さん
参加した若者や学生の変化が凄い、目の輝きが違ってくる。それをすごく感じます。活動範囲をどんどん広げていて、岡山の魅力のひとつとなって来ているのではないでしょうか。近い将来「だっぴ」がきっかけになって岡山や世界で活躍する人が出てくるのではと思います。
多くの若者に企業で働く人にも魅力的で輝いている人がたくさんいることを知ってほしいです。これからも「だっぴ」を応援します。
参加高校生の保護者、(特非)日本放課後児童指導員協会 事務局長 臼井純子さん
参加高校生の保護者、(特非)日本放課後児童指導員協会 事務局長 臼井純子さん
【悩める高校生には「だっぴ」を!】
いまいちやる気のみえないネット依存気味の高1息子。それが、「だっぴ」に参加して帰ってきた時、「俺さ~、なんでか褒められたんだよ。」と、照れながらも嬉しそうにイキイキと話す表情に、ほんとうに驚きでした。短時間でも、参加の学生とゲストの大人とが、気負いせず、楽しく認め合いながら交流できる工夫が、随所にあるようです。
こんな変化を数時間で引き起こすこのイベントは、まさに悩める高校生への「だっぴメソッド」として、浸透していって欲しいです!
山陽女子高等学校 野村泰介 さん<
中国学園大学 子ども学部 講師 野村泰介さん
若者の参加者とパワフルな「元若者」であるゲストの融合による爆発力。それがだっぴの一番の魅力ではないでしょうか。初めてだっぴセッションにゲストとして参加させていただいてから私自身の社会に対する考え方も変化していきました。参加者とゲスト、フラットな関係でお互いを高め合うことができる、最高の場であると思います。
今年度は活動の場を拡げて高校生だっぴも開催することができました。更なる飛躍のため、応援続けます。

ご共感いただくたくさんの方々と一緒に“一歩”を後押ししていきたいと
考えています。応援のほど、どうぞよろしくお願いします。