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NPO法人だっぴ 若者と大人がつながることが、地域の未来を拓く

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団体概要

名称 NPO法人だっぴ
活動地域 岡山県内
メール dappififty@gmail.com
設立 2013年10月21日(前身の任意団体活動は2009年より)
役員 代表理事 柏原拓史、副代表理事 藤井裕也、三宅真史、他3名
代表メッセージ スタッフ紹介

沿革

  • 2008年3月環境活動や地域活動を行う若手社会人と学生が語り合うイベントの開催を始める。約80名の参加。
  • 2009年3月前年の活動の2回目を開催し、約80名が参加。
  • 2010年3月前年の活動の3回目を開催し、約80名が参加。
  • 2010年12月前身の活動を学生が中心となった実行院会に移行する。ゲスト範囲は多様な分野に拡大。【だっぴ50×50(1回目)】約120名が参加。
  • 2012年1月【だっぴ50×50(2回目)】約120名が参加。
    メディアでの露出や学生口コミが広がり、申し込みが急増。キャンセル待ちが多数発生。
  • 2013年1月【だっぴ50×50(3回目)】約120名が参加。 地元テレビ局で特集を組まれるなど更なる広がりを見せる。申し込み受付後すぐに定員を超え、開催回数増の声が届く。
  • 2013年4月〜だっぴイベントの毎月開催を目指す。
    若者と地域の魅力的な社会人が出会い、つながる場を持続可能な形で地域に定着させることが狙い。
  • 2013年10月NPO法人化
  • 2014年1月【だっぴ50×50(4回目)】
    開催時間の延長、予算を確保し、更に大きな会場で開催にチャレンジ。
  • 2014年9月【高校生だっぴを開催】
    高校生を対象にして、地域の大人30人と高校生が出会うイベントを始めて開催。
  • 2014年10月【だっぴ30×30(4回目)】
    参加人数を変更し、回数や時間を増やし、より深く交流出来る形に変更。
  • 今後届けたい層に届け、活動を知ってもらうためのPR活動や活動費の確保を行いつつ、活動の継続体制を作る。入り口から出口へ。

メディア掲載歴

数多くのメディアで、活動を取り上げていただいています。
近年の主なものをご紹介させて頂きます。

2012年1月 山陽新聞朝刊 “だっぴ50×50”イベントの様子が掲載されました。
2013年1月 朝日新聞の朝刊、山陽新聞朝刊 “だっぴ50×50”イベントの様子が掲載されました。
2013年1月 瀬戸内海放送 テレビ放映 だっぴの活動についてテレビにて取材、放映されました。
2013年10月 山陽新聞朝刊 “ぷちだっぴ”の記事が掲載されました。
2014年1月 読売新聞朝刊、山陽新聞朝刊 “だっぴ50×50”イベントの様子が掲載されました。
2014年9月 テレビせとうち、テレビ放映 “高校だっぴ”の様子がテレビ放映されました掲載されました。
2014年9月 毎日新聞朝刊、山陽新聞朝刊 “高校だっぴ”の様子が掲載されました。

これまでの活動を支援していただいた地元の企業様

多くの方の支援により、これまで活動を継続、展開することが出来て来ました。
ここには、団体会員、寄付、協賛を頂いた企業の皆さまを紹介させて頂いていますが、個人の方からも支援いただいています。
心から感謝致します。