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NPO法人だっぴ 若者と大人がつながることが、地域の未来を拓く

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山陽新聞「Lの時代」に掲載されました!

本日の山陽新聞朝刊社会面の連載「Lの時代」に中学生だっぴの事例が掲載されました。

記事にも書いて頂いているように「地方創生と教育の問題のリンク」という点で、中学生だっぴはその役割も担っていきたいと思います。

中学生だっぴの場では、おもに自分や他者について理解を深めていく時間が多いですが、その時間を地域の大人と共有しているということが、地域への関心・愛着を高めている要素になっていると思います。

それは、多世代が集まる場において、自分が主役になれる瞬間が、その場に対するオーナーシップの醸成、すなわち地域への当事者意識をもつきっかけになっているのだと思います。

ただ、私たちの活動はまだ一歩を踏み出したにすぎないので、これからのだっぴを皆さんと一緒につくっていけたらと思っています!

▼記事全文はこちら
http://www.sanyonews.jp/article/538638/1/

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